EC-CUBEのdataディレクトリの場所


※通常、「data」フォルダはドキュメントルート((EC-CUBE)をインストールするディレクトリ)の上位ディレクトリ(1階層上)にアップロードして、外部からアクセスできない状態にしておく必要があります。
さくらのレンタルサーバは、初期設定するさくら用のサブドメインドキュメントルートが/home/アカウント名/www/になっているので、「data」フォルダを非公開ディレクトリにアップロードする場合は、さらに上位のディレクトリにアップロードする必要があります。/home/アカウント名/data
※もし、「data」ディレクトリを2階層以上に設置した場合は、EC-CUBEの「data」ディレクトリパスを変更する必要があります。
html/define.phpの3行目を変更
/** HTMLディレクトリからのDATAディレクトリの相対パス */
define(“HTML2DATA_DIR”, “../data/”);
2階層上に設置の場合:define(“HTML2DATA_DIR”, “../../data/”);
3階層上に設置の場合:define(“HTML2DATA_DIR”, “../../../data/”);

【基本】WordPressサイト制作の際のタイトルの付け方【基礎】


SEOの観点でみると、大変重要な「タイトル」。

タイトルを付ける際には、検索キーワードと照らし合わせて、

【カテゴリ】 + 【サイトタイトル】 = 【狙うキーワード】

や、

【記事名】 + 【サイトタイトル】 = 【狙うキーワード】

となるようにつけよう。

例えば、静岡のサイトで、【しらす 静岡】を狙う生鮮通販店のサイトであれば、

サイトタイトルは、【静岡の生鮮食料品が目白押し|全国通販送料無料|○○○商店】等。

そしてカテゴリタイトルや記事名に【しらす】とだけいれると、

そのカテゴリページや単一記事ページは

【しらす-静岡の生鮮食料品が目白押し|全国通販送料無料|○○○商店】

となるので、結果的に狙う検索キーワードが先頭にあるページができあがることになる。

WordPressソースコードの表示プラグイン


ソースコードの表示用プラグイン。
コピペとか便利になる。

【例】↓↓↓↓↓↓

/* more-linkのハッシュ消し */
function remove_more_jump_link($link) {
  $offset = strpos($link, '#more-');
  if ($offset) {
    $end = strpos($link, '"',$offset);
  }
  if ($end) {
    $link = substr_replace($link, '', $offset, $end-$offset);
  }
  return $link;
}
add_filter('the_content_more_link', 'remove_more_jump_link');